波形の向き
横方向は時間、縦方向は音の振幅です。上下の幅が大きい部分ほど、その時点の音が大きいことを示します。

時間に沿った音の大きさを波形で表示し、エフェクトをかける前後で形がどう変わったかを重ねて確認できます。

横方向は時間、縦方向は音の振幅です。上下の幅が大きい部分ほど、その時点の音が大きいことを示します。
サウンドエフェクターで加工する前の波形です。画面では緑色の線で表示されます。
エフェクトを適用した後の波形です。画面では黄色の線で表示され、Inputとの変化を比較できます。
44100 Hzはサンプリング周波数、2 chは左右2チャンネルのステレオ音声であることを示します。
Monitor上部の「Wave」と「Spectrum」を選び、確認したい表示へ切り替えます。

低い音から高い音までを64の帯域に分けて表示します。各帯域の音が強いほどバーが高くなります。
サウンドエフェクターで加工する前の入力音です。画面では緑色のバーで表示されます。
エフェクトを適用した後の出力音です。画面では黄色のバーで表示されます。
Lは左、Rは右チャンネルです。Peak欄ではInputとOutputそれぞれの左右の音量を確認できます。